千秋楽の幕が開きほっとして涙。
初日から毎日毎日が不安で落ちつかなかった。
他組の悪い状態、公演中止期間延が続々発表になった。
本来なら1月国際フォーラムでの公演だったのに全日程公演、出港出来なかった。
仕切り直しの梅芸公演、完走出来てよかった。

画面を見ながら涙が止まらない。
大千秋楽のご挨拶。
公演期間中の葛藤、今日はできた明日はどうなるかわからない。
出演者、スタッフ、観客。かかわる人すべてが不安でならなかった。
完走できたことに対する感謝の気持ちをひと言ひと言かみしめるように涙をこらえながら語っていました。
そして一月の国際フォーラムの公演に参加すべく一丸となりお稽古に励んだけれど今回の舞台に立てなかった退団者や心中恋の大和路の出演者への想い。
泣けました。
心中恋の大和路はラジオシティ公演途中から中止になり東京の日本青年館公演も本来の千秋楽一日と特例の翌日の追加公演の合計3公演のみとなりました。
心中組にエールを送ってました。
咲ちゃん出演者の皆様心からお疲れ様でした、ありがとう。
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