日本青年館で急遽決まった「心中恋の大和路」の追加公演を友人の好意で観る事になりました。
関係者にコロナ感染者が出たためほとんどの公演はなくなりました。私のチケットものみこまれました。
二日間たった三公演にになりましたが貴重な千秋楽を観られる事になりました。
宝塚で再演を重ねた歴史ある演目です。
初代八右衛門を峰さを理さんが演じ最後の雪山に消えていく命を熱唱されました。今回は専科の凪七瑠海さんです。
青年館は外苑前が最寄りですがランチのため表参道で待ち合わせしました。
発酵居酒屋5
こちらで発酵唐揚げと参鶏湯のランチをいただきました。
唐揚げは大きい塊がひとつ。
ごつくって衣がガリガリ系です。
決して厚いのではなく香ばしいです。
肉は発酵加減はよくわからないけど美味しいお肉でした。
ただ揚げたてではないです。
ほんのり?やや温かい。時間がかかったので揚げたてが来ると思った。
参鶏湯は肉はすでにほぐしてあります。
生姜の風味。
Jさんの参鶏湯しか食べたことないけど少し物足りない感じです。
肉少ないし😞
でも滋味溢れる参鶏湯です。
発酵唐揚げもう一つ食べたかったな。
次があれば唐揚げの定食がカレーが食べたい。
ご馳走さまでした。
猛暑、一日中でいちばん暑い時間に青年館まで歩きます。
途中てグランドホテルのシティーベーカリーで冷たいコーヒーをいただきます。