無事11月26日、先週の土曜日初日を迎えた一本物「蒼穹の昴」
初日は原作者の浅田次郎先生もご観劇でした。
全四巻,結局二巻までしか読めずに初日を迎えました。
文庫本は字が小さくて、、、と泣き言をいってみる。
実際おもしろいので観劇と並行して読み進めます。
かなり早めに入場しました。
右手にクリスマスツリー🎄のお出迎え。
ホワイトとグリーンが基調て上品なツリーです。
いつもの記念写真。
咲ちゃ〰ん💓☺️
舞台上手花道と上手花道のセットです。
劇場係員に許可を得て撮りました。
中国物のムードが緞帳が上がるまえから漂っています。
客席、床は赤がベースです。
宝塚ならではの銀橋とスターさんが身を乗り出す時にあ足をかける階段です。
コロナ前はショーで客席おりがあり上手下手の通路にこの階段を使ってスターさん達が客席に雪崩込むように降りてきました。
いよいよ開演5分前、緞帳が上がり舞台に蒼穹の昴の文字が浮かびます。
今日のお席はここ5列目上手です。最前列が今は空席なので実質4列めです。
友の会で当たりました。
宝塚大劇場の千秋楽を配信で観てるので舞台の進行は頭に入ってます。
主役の彩風咲奈さんは大きな芝居してます。
後半は感情移入しすぎ?
原作では主役のチュンル春児の朝美殉さんが素晴らしいです。瞳キラキラの真っ直ぐ前を見る少年。
京劇の猛稽古のシーンが銀橋でありましたが師匠役の眞ノ宮るい君ともに鬼気迫る演技、怪我しないで!と胸の中で叫びました。
壮大な歴史劇で男役さんは沢山役がありみなさん下級生まで舌を巻くうまさ。ファンとして誇らしいです。
彩風咲奈さん主役の恋愛要素なしが咲ちゃん希和ちゃんファンとしてはさみしいです。まして相手役朝月希和さんのさよなら公演です。
仕方ないね。人間愛で我慢する。咲ちゃん官僚としても個人としても大きく演じてます。
コロナに巻き込まなければ後5回チケット確保できてます。
もう少しセンター寄りでデュエットダンスが観たいな。
でもこの時代一回でも観られてよかった。
毎回毎回同じ、千秋楽まで完走できますように🙏🙏🙏
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