巨匠小池修一郎脚本演出の新作オリジナルミュージカルがNHK BSで放送されました。
後から見直すため録画しながら見ました。
古川雄大、小池修一郎ファンの友人からのおすすめならぬ圧力です。友人はこれで明日海りおさんに落ちました。
写真はお借りしました。
劇場での複数回の観劇に配信、さらにブルーレイ・ディスクの購入とゾッとするほどの資金力。
さすがに遠征まではしてない。
山崎育三郎さんのミュージカル化の発案が小池先生の脚本演出で実現したオリジナルです。
戦前の落語界、同期入門の天才と繊細な神経と努力の人の落語二人に芸者みよ吉が関わってきます。
親友同士の男性2人に女性ひとり。
想像どおりの成り行きですがそこかしこに落語のシーンがあり見ごたえがあります。心血を注ぎ落語にかける情熱が伝わってくる。
ミュージカル俳優は歌だけではなく演技も心をうちます。
役の人生を生きている。
こういう作品は観る方も集中力とエネルギーが必要、ゆっくり見直します。
半強制?いえいえ友人に感謝
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