本日のNHK FM『望海風斗のサウンドイマジン』から。
望海風斗さんが読売演劇大賞を受賞した時の挨拶の中の言葉です。
受賞の対象作品のひとつ「マスタークラス」の台詞、舞台人に大切なもの。マリア・カラスの言葉です。
残念ながら私は拝見してないのです。
望海さんのライフワークとしてファンのあいだで再演の希望もありますがとにかく台詞量の多さに精神力も体力も維持するのは至難の技だそうです。
そして「エリザベート」から3曲
宝塚花組時代に演じたルキーニの♪キッチュ
エリザベートガラコンサートからトート♪最後のダンス
エリザベートから♪私だけに
3曲を舞台の音源から聴くことができました。
まさかエリザベートのオファーが来るとは思わなかったと本人が言ってたけどファンもまさかまさかでした。
宝塚花組時代の辛かった年月を知っている私としては良くぞ辞めずに耐えてくれたと思います。
本人の宝塚愛と努力、ファンも彼女を支え続けました。
エリザベートの次の楽しみは望海さんが姑ゾフィーを演じてくれること。
10年くらい後かな?私80歳近くになってしまう😓
目標ができたと思って頑張る💪
読売演劇大賞だけでなく
芸術選奨文部科学大臣新人賞も受賞しました。
2025年は努力、忍耐が実を結んだ年でもありました。

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